よげんのしょ
ブログをご覧の皆様こんにちわ。マツオカです。
ついに始まりましたね!北京オリンピック!
オリンピックと言えば、以前ブログで紹介したあの人物が気になります。
そう。未来から来たという謎の人物、“ジョン・コナー”“ジョン・タイター”。
>2000年11月2日。インターネット上の掲示板にひとつの書き込みがありました。
>投稿者の名前は「ジョン・タイター(John Titor)」
>驚いたことに、彼は「自分は2036年の未来からやってきた」というのです。
>その目的は、核戦争後の世界でインターネットの再構築の為に必要不可欠なコンピューター、
>IBM5100を入手する為だという。
こんな彼の事をご紹介しました。
そして彼の言葉が事実か否か、それを見極めるのは北京オリンピック次第だと。
なぜなら彼は、
>中国の内陸部にて暴動が起こり、軍が治安出動する。
>この為、北京オリンピックは中止になる。
という予言を残したからでしたね。
はい。見事にはずれました。
いやぁ、しかももう金メダル!すばらしい!
はい!話をすりかえようとしています!
いや、でもですね、しぶとく悪あがきをしますと、ジョン・タイターの予言とは元々いくつかの違いがありましたし、彼の未来とはパラレルワールドとなっていて、ちょっと現在とは違うといいます。
実際、北京オリンピックの開催がグレーだった様子も見受けられますしね。
なにはともあれ、日本勢にはがんばってほしいものです。
ついに始まりましたね!北京オリンピック!
オリンピックと言えば、以前ブログで紹介したあの人物が気になります。
そう。未来から来たという謎の人物、
>2000年11月2日。インターネット上の掲示板にひとつの書き込みがありました。
>投稿者の名前は「ジョン・タイター(John Titor)」
>驚いたことに、彼は「自分は2036年の未来からやってきた」というのです。
>その目的は、核戦争後の世界でインターネットの再構築の為に必要不可欠なコンピューター、
>IBM5100を入手する為だという。
こんな彼の事をご紹介しました。
そして彼の言葉が事実か否か、それを見極めるのは北京オリンピック次第だと。
なぜなら彼は、
>中国の内陸部にて暴動が起こり、軍が治安出動する。
>この為、北京オリンピックは中止になる。
という予言を残したからでしたね。
はい。見事にはずれました。
いやぁ、しかももう金メダル!すばらしい!
はい!話をすりかえようとしています!
いや、でもですね、しぶとく悪あがきをしますと、ジョン・タイターの予言とは元々いくつかの違いがありましたし、彼の未来とはパラレルワールドとなっていて、ちょっと現在とは違うといいます。
実際、北京オリンピックの開催がグレーだった様子も見受けられますしね。
なにはともあれ、日本勢にはがんばってほしいものです。

コメント
思ってしまったのは、私だけでしょうか???
でも、その予言の一部、合っている気がします。
<<内陸部にて暴動が起こり、軍が治安出動する。>>
確かこれは、新疆ウイグル自治区での
暴動を示しているのではと思います。
「ジョン・コナー」って言ったら、たしか『ターミネーター2及び3」に登場する未来の革命軍の指導者になる少年でしたよね?
2036年という話も2032年から来たターミネーターの話とそっくりですが…?
話の筋からすると、スカイネットの反乱から核戦争を引き起こした人類の未来を守るためにやってきた、ジョン・コナーに過去に戻る様に託された、ターミネーターの話とそっくりですが…?
それと、やなぎ様。
以前から、やなぎ様は、『20世紀少年』って全く聞いた事がないです…。っておっしゃってられていたのに…。
いつの間に、『20世紀少年』に出てくる『予言の書』の存在を知ったのですか?映画の上映前の予告編か何かで知ったのですか?『予言の書』をご存知だなんて『20世紀少年』についての、かなりの通(マニア)じゃないですか…?
やなぎ様のコメントから『予言の書』=『20世紀少年』という発想が出てくるなんてビックリしました(*_*)
予告編で「予言の書」を知りましたが、
なんか変でしょうか???
いや別に全然変ではありません…。
私は、単に、やなぎ様が『ポニョ』を19(土)・20(日)の公開初日と2日目に観に行かれた、その時点で、『予言の書』について述べる『20世紀少年・第1章』のロングバージョンの予告編が、敦賀・鯖江アレックスシネマにて上映なされていたのかなぁ?…。って不思議に思っただけですので…。
やなぎ様。
この件で、お気を悪くなさらないで下さいねm(_ _)m。失礼を致しました。
私が、単に疑問に思っただけですので…。
私が、7/10(木)に大津アレックスシネマさんにて『インディ・ジョーンズ4』を観た際には、未だ「特報」レベルの予告編くらいしか上映していなかったものですから…。
厳密に言うと、ポニョは19日に
敦賀で見た後、鯖江移動し見た形に
なります。(笑)
同じアレックスでも、予告編は劇場に
よって違うもんなんですねえ・・・。
大津アレックスシネマさんでは、私が、毎回映画を観に行っても、本編の上映前には、『スターウォーズ/クローンウォーズ』と『ハムナプトラ3』の予告編ばかり上映していて…。例えば、『ガリレオ・容疑者χの献身』のロングバージョンの予告編も上映して下さらないんですよね…(泣)。
それに、先月に、水口アレックスシネマさん迄、行って、7/14(月)に、『奇跡のシンフォニー』を観に行った際にも、『ハムナプトラ3』の予告編1本分しか上映なされくて、非常にガッカリしました。誠に残念でした。その日は『奇跡のシンフォニー』は、1日1回の上映の映画で、予告編の時間にも充分余裕があったのに誠に残念でした。
チャヤ支配人様によりますと、水口アレックスシネマさんでは、既に『ガリレオ・容疑者χの献身』のロングバージョンの予告編を上映しているそうなのですが…。
大津アレックスシネマさんでも、『20世紀少年・第1章』に続き、『ガリレオ・容疑者χの献身』のロングバージョンの予告編を早く上映して下されば良いのになぁ…?っと思う今日この頃です。
その点、やなぎ様はスゴくラッキーですね(^^)
羨ましい限りです。…トホホ。
しかし、アレックスシネマさんの映写スタッフさんの方にも読んで戴きたいコメントでもあります。特に、映写チーフのマツオカさん。予告編の上映の選定を今後どうか何卒宜しくお願い申し上げます。
そうは言えども、『20世紀少年』のトリロジーチケットを購入し、全3部作を観るのを楽しみにしております。
早く『20世紀少年・第1章』が公開してくれないかなぁ…?
でも『2タイトル・チケットラリー』には間に合わないか…トホホ
さて、『20世紀少年』に出てくる教祖「ともだち」の目玉のマークは、何かに似ていると思いませんか?
気が付きませんか?あの「ナショナルトレジャー」・シリーズなどのパンフレットやDVDの表紙に描かれている、「ピラミッドに目玉」のマークのアレと同じ様に思えてきませんか?
そうです!!あの「ピラミッドに目玉」のマークは、「コテ」と「定規」のマークと同様に、その昔、欧米にて、モーツァルトの頃に全盛期を迎えた、当時、哲学としても影響を与えていた、宗教結社(秘密結社)の『フリーメーソン』のマーキングなのです。
『フリーメーソン(以下、メーソンと記します)』は中世の昔から、世界の名だたる企業のみならず、映画産業を裏から支えてきた宗教結社なのです。
…と言っても、決して、小説・映画の『ダヴィンチ・コード』に出てくる様な秘密結社ではなく、現在では、慈善活動などを主に行っているボランティア団体の宗教親睦団体という趣きの団体なのですが…。
欧米の数多くのメーソン達は、そのマーキング(ピラミッドに目玉のマーク)や小道具(コテや定規)を観て、相互理解をし、「ほう、ブラザーが作った映画か?」とのメーソン達の口コミを期待して、映画会社もマーキングを映画の一場面に挿入する事により、興業実績狙いを期待してもいるのです。
『ナショナルトレジャー』・シリーズのみならず、『ハムナプトラ』・シリーズもメーソン向けに作られた映画です。必ず、発掘シーンなどの映画の一場面にメーソンを表す「コテ」や「定規」が出て参りますし、メーソンのマーキングの刺青を施した役者が出演したりしています。
メーソン達のアメリカのみでのメンバーは約200万人。家族を入れるとその動員数は約500万人にのぼる計算となります。
もし、もっとフリーメーソンと世界企業や映画産業との深い繋がりや歴史を、もっと知りたいと、お思いになられましたならば…。
新潮文庫の加治将一(カジ・マサカズ)さん著作の『石の扉〜フリーメーソンで読み解く世界〜』(定価590円・税別)の第7章の「受け継がれるフリーメーソンのマーキング」の章の<世界企業とフリーメーソン>および<映画産業はメーソンと共にあった>という部分のみを読んでも充分に理解出来ることでしょう…!!
※ちなみに、紅茶のリ●トンの創始者リ●トン氏や、ケン●ッキーフライドチ●ンの創始者カー●ル・サン●ース氏も、メーソンのメンバーでした。
◎しかし、「フリーメーソン」と『20世紀少年』の教祖「ともだち」は、見掛けや格好は、似てはいますが、全く別物の話です。
さて、【追伸】ですが…。
この加治将一さん著作の新潮文庫の『石の扉〜フリーメーソンで読み解く世界〜』を読んだ後に…。
『ハムナプトラ3』を観に行くと、更に面白いと思います!!今回の映画で登場する五つのエレメント<火・水・土・木・金>を操る皇帝の、この五つのエレメントとは…。『フリーメーソン』を表す『五芒星』の事でもあり、これも一つの欧米のメーソン達の観客動員増を図る為に趣向を凝らしたマーキングの一つです!!
吹き替え版よりも、むしろ字幕版の方が、フリーメーソン独自のスラングが判り、面白いと思われます!!しかし、戸田奈津子さんクラスの大物翻訳家でないと解けないスラングも多数有り、字幕版は翻訳家次第ですね…?
予言って怖いことがクローズアップされがちですケド、そーならない為にみんなが努力や協力しないとダメですよね(- -)
サッカー大好きな私、U-23予選敗退…もう北京オリンピックは終わりました(T T)
敦賀アレックスシネマさんのネオインパクト様の7/30(水)のブログの『敦賀の映写室は危険?』にて、ネオインパクト様が、マツオカさんの事を大層お褒めになっておられましたよ(*^_^*)
「そういえば、水口アレックスシネマの映写担当でもあるマツオカくんも、特に映写に関しては、すごく愛情がこもっているので、すばらしいですよ(^^)」とネオインパクト様から私へのコメントのご返答文に書き込まれておられましたよ!!
『ドラゴン・キングダム』をご夫婦で観に行かれたそうですね…?良かったですか…?
ところで、先日、奥田英朗氏の原作の、三木聡・脚本・監督の『イン・ザ・プール』という邦画のDVDを観ましたが、メチャクチャ面白いコメディタッチの映画でしたよ(^_^)v
精神科医の伊良部一郎は、原作でもメチャクチャな人物像でしたが…。映画の方の伊良部一郎の役も、宮藤官九郎たちと「大人計画」を主宰している松尾スズキが初主演を演じた映画で、松尾スズキ演じる、精神科医の伊良部一郎の演技もメチャクチャでしたよ(笑)。私の好きな俳優のオダギリジョーは、心因性の継続性勃起症(陰茎硬直症)の役で…。原作とは異なり、オダギリジョーの継続性勃起症の役と、強迫神経症の女性ルポライターの役を、中心にした、重いテーマにも関わらず、スゴく面白い筋書きにする巧い脚本に仕立て上げたコメディタッチの作品です(*_*)
まだ観ておられないようでしたらば、是非ともDVDをレンタルするかして観て下さいね!!一見の価値はあるコメディ映画だと思いました。
先日、『アンブレイカブル』のDVDをレンタルしてきて観ましたが…。
結末が「なんじゃ!こりゃ?」w(☆o◎)wという反則みたいな結末で、別の意味で驚かせられましたよ(笑)あんな結末は有りですか…?邦画では絶対有り得ない結末の映画ですね…f^_^;